|Pick Up!| ピックアップ情報
(一社)日本建設機械レンタル協会「第14回通常総会」

日本建設機械レンタル協会、第14回通常総会及び懇親会を開催

(一社)日本建設機械レンタル協会は6月26日「第14回通常総会」を開催。任期満了に伴う役員改選では倉内弘昭会長が再選しました。
CSPI 2026

「CSPI 2026」6/17(水)~20(金)幕張メッセで開催

建設・測量業界最先端の技術、商品・サービスが集結する「第8回国際建設・測量展」が開催された。昨年の1.5倍となる606社、3450ブースが出展し、国内最大規模のものとなった。
スーパーデッキ AS-19PHD

タダノ、新型自走式高所作業車「スーパーデッキ AS-19PHD」を発売

一つのレバー でデッキが垂直・水平移動できる「4モーションコントロール」を搭載したスーパーデッキシリーズに、機動性のよいホイール式タイプを新開発。

7シェルカバー

東部レントオール「7シェルカバー(ナナシェルカバー)」特許を取得

東部レントオール(本社:高知県南国市、代表取締役:門田 徹也)は、建設機械の操縦席を守るための「重機用保護カバー及びその使用方法」を開発し、このたび特許を取得した。

油圧ショベル向け「双方向音声コミュニケーション機能」

住友建機と住友重機械 がデバイスレスで「聞こえる」「話せる」双方向音声コミュニケーション機能を開発

住友建機とと住友重機械は、油圧ショベル向け「双方向音声コミュニケーション機能」を共同開発した。
本機能は、音声支援技術(特許出願中)で、油圧ショベルのキャブ(運転席)内のオペレータと油圧ショベル周辺の作業者が、音声デバイスを装着することなく快適に「聞こえる」「話せる」環境を実現する。

アクティオ「長野ちくまテクノパーク統括工場」

アクティオ、北信越エリアをカバーする整備工場「長野ちくまテクノパーク統括工場」完成

アクティオは5月13日、整備工場、研究開発、人材育成研修、災害時の機械・機材供給も備えた長野県千曲市の「長野ちくまテクノパーク統括工場」を公開した。

土木・建築工事の新工法や建機の最新機種、ICT・IoTやDX化の取組みなど、ゼネコンや建機メーカー・建機レンタル企業各社が取組んでいる課題、業界のトレンドをお届けします。