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第3回 建設技術展2022(C-Ⅹross2022)関東が開催

第3回「Construction Ⅹross2022 (C-Ⅹross2022) 建設技術展2022関東」(主催:日刊建設工業新聞社)が東京・東池袋のサンシャインシティ展示ホールで11月16日、17日に開催された。同展示会は国土交通省関東地方整備局の「建設技術フォーラム」と併催。現地開催とオンライン参加の両方式で実施された。150超の企業・団体が参画する出展ブースでは、最新の技術・新工法や導入事例などが紹介された。特設ステージでは、国交省、東京都、埼玉県、建設関係企業らの講演も行われた。

  • 第3回 建設技術展2022(C-Ⅹross2022)関東
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住友建機「衝突軽減システム「FVM2+」搭載油圧ショベル」

住友建機「衝突軽減システム「FVM2+」搭載油圧ショベル」がNETIS(新技術情報提供システム)に登録

住友建機株式会社(本社:東京都品川区 社長 数見保暢)の20tクラスの油圧ショベル「LEGEST(レジェスト)」SH200-7/SH200LC-7のオプション装備「衝突軽減機能搭載お知らせ機能付周囲監視装置『FVM2+』」の搭載仕様機が11月1日、国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)に登録された(No. KT-220129-A)。