|Material statistics| 資料統計

国交省/2026年3月建設関連業等の動態統計調査

【建設関連業の動態調査結果】150社

  1. 測量業(50社)
    (1) 令和8年3月の測量業の契約総額は、56億円であった。なお、前年同月の共通回答会社による比は5.2%減少した。
    (2) 国内契約総額は56億円であった。
    (3) 国内民間は15億円であった。
    (4) 国内公共は41億円であった。
  2. 建設コンサルタント(50社)
    (1) 令和8年3月の建設コンサルタントの契約総額は、994 億円であった。なお、前年同月の共通回答会社による比は11.9%増加した。
    (2) 国内契約総額は928億円であった。
    (3) 国内民間は156億円であった。
    (4) 国内公共は772億円であった。
  3. 地質調査業(50社)
    (1) 令和8年3月の地質調査業の契約総額は、187億円であった。なお、前年同月の共通回答会社による比は105.4%増加した。
    (2)国内契約総額は187億円であった。
    (3) 国内民間は24億円であった。
    (4) 国内公共は163億円であった。

【建築設計業務の動態調査結果】50社

  1. 概算延床面積
    令和8年3月に実施設計に着手した建築設計業務の概算延床面積は、1,983千㎡であった。なお、前年同月の共通回答会社による比は44.7%減少した。
  2. 建築主別概算延床面積
    (1) 民間は1,626千㎡であった。
    (2) 公共は357千㎡であった。
  3. 使途別概算延床面積
    (1) 住宅系は500千㎡であった。
    (2) 非住宅系は1,483千㎡であった。

【建設機械器具レンタル業等の動態調査結果】111社

・業種別賃貸売上額

(1) 令和8年3月のレンタル業等の契約総額は、1,140億円であった。なお、前年同月の共通回答会社による比は6.2%増加した。
(2) 建設機械器具レンタル業(50社)は823億円であった。
(3) 重仮設リース業(11社)は73億円であった。
(4) 軽仮設リース業(50社)は245億円であった。

主要品目別(2026年3月)

主要品目別(2026年3月)