|Material statistics| 資料統計

国交省/2025年11月建設関連業等の動態統計調査

【建設関連業の動態調査結果】150社

  1. 測量業(50社)
    (1) 令和7年11月の測量業の契約総額は、52億円であった。なお、前年同月の共通回答会社による比は6.0%増加した。
    (2) 国内契約総額は52億円であった
    (3) 国内民間は22億円であった。
    (4) 国内公共は30億円であった。
  2. 建設コンサルタント(50社)
    (1) 令和7年11月の建設コンサルタントの契約総額は、379億円であった。なお、前年同月の共通回答会社による比は15.3%増加した。
    (2) 国内契約総額は310億円であった。
    (3) 国内民間は74億円であった。
    (4) 国内公共は236億円であった。
  3. 地質調査業(50社)
    (1) 令和7年11月の地質調査業の契約総額は、34億円であった。なお、前年同月の共通回答会社による比は12.4%減少した。
    (2)国内契約総額は34億円であった。
    (3) 国内民間は18億円であった。
    (4) 国内公共は16億円であった。

【建築設計業務の動態調査結果】50社

  1. 概算延床面積
    令和7年11月に実施設計に着手した建築設計業務の概算延床面積は、3,069千㎡であった。なお、前年同月の共通回答会社による比は12.4%減少した。
  2. 建築主別概算延床面積
    (1) 民間は2,828千㎡であった。
    (2) 公共は241千㎡であった。
  3. 使途別概算延床面積
    (1) 住宅系は395千㎡であった。
    (2) 非住宅系は2,674千㎡であった。

【建設機械器具レンタル業等の動態調査結果】111社

・業種別賃貸売上額

(1) 令和7年11月のレンタル業等の契約総額は、1,184億円であった。なお、前年同月の共通回答会社による比は9.1%増加した。
(2) 建設機械器具レンタル業(50社)は879億円であった。
(3) 重仮設リース業(11社)は67億円であった。
(4) 軽仮設リース業(50社)は238億円であった。

主要品目別(2025年11月)

主要品目別(2025年11月)